👉予習シリーズ 6年上 第1回 を振り返り!

 

予習シリーズ6年上第1回 (改訂前2022)

文章題

説明文論説文 自然と環境

滑車と輪軸

日本国憲法の三大原則

 

算数。文章題よりも、その先、数と規則。6年生の試験期間で塾お休みの間、みっちりやっておいたほうがよかったなと。

 

国語、漢字とことば

専門←てんくちいらない
見当
険しい
典型
印象←インドゾウw?
口調
不思議…このあたり完璧に。

 

日本国憲法。合不合では、前文の、『え?そこ?』って部分が空欄になっていた記憶が。週テスト問題集に合不合過去問が収録されていると思うので、見てみてください。

 

 

理科の「滑車」は

今回一番しんどいのは、理科、滑車と輪軸ではないでしょうか。滑車と輪軸といいながら、てこの単元が完璧でないと、解けない問題も多い。とにかく原理原則を理解してひたすら演習しかないです。我が家はこちらを使いました。予習シリーズ...わかりにくいんですよね。

かっ車1 - 単体・重さなし
かっ車2 - 単体・重さあり
かっ車3 - 組み合わせ・重さ無し
かっ車4 - 組み合わせ・重さあり
輪じく1 - 単体  

プリントを印刷してひたすらやりました。

 

理科の「てこ」は

てこに関しては、受験ドクターさまのブログがとても参考になりました。目から鱗。支点の束縛から逃れて移動させて考える、重心を極める、これが身に着くと強いですよ。

 

「てこ」の難問が解けるようになりたい!テクニックその①支点の束縛から逃れよう

 

「てこ」の難問が解けるようになりたい!テクニックその② 重心を極める|中学受験プロ講師ブログ

 

「てこ」の難問が解けるようになりたい!テクニックその③移動する支点