👉【国語偏差値UP】 「必ず出てくる国語のテーマ」は5年秋に買っていました

 

 

必ず出てくる国語のテーマ 

 

我が家、5年生の10月に買ってますね。「中学受験 必ず出てくる国語のテーマ」Kindle版 今、セールになっていて1693円。

 

本のほうは廃盤になってマーケットプレイス価格で9000円を超えている状態が続いていましたけれど、Kindle版電子書籍で復活しているんですね。みんな買えるようになってよかった。

 

 

 

 

御三家、準御三家志望のお子さんを指導するときは、宿題で読んでもらっています。「現代文キーワード読解」「ことばはちからダ!」大学受験用ですが、難関中学を受験する子はこれくらいのレベルまで持っていかないといけない。この2冊おすすめです。ことちかのほうがちょっと易しめ。準御三家狙いの方はこちらを。

 

 

 

 

 

言語学関連で外山作品は読んでおくといいよね。過去問を見るとこのあたりわかるかなと思います。現代文は、主に、言語学を出すよ、という学校、過去問で外山作品を過去に取り上げていた学校を受ける方は、以下、読んでおくといいのかなと思います。


『思考の整理学』(ちくま文庫)
『ことわざの論理』(ちくま学芸文庫)
『日本語の個性』(中公新書)

 

言語学関連では、今年はこちらにも注目しています。