👉過去問やるとき無駄にびびらない

 

過去問。

第一志望の過去問と思うと取り組むのが怖い。

合格者最低点を超えたい。

仕上がり具合を見たいから今やっていいのか戸惑う。

 

 

いろいろありますよね。

 

でも、一番の目的は、どの程度のレベルを求めているのかを知ることと、問題数とか大問構成とか解答用紙とか答え方とか時間とか、出題傾向に慣れることだから。

 

過去問やるとき無駄にびびらない。

 

あまり気負わずに。もちろん全力を出し切る練習はするけど、あまりできなくても落ち込まない。その後の直しが大事。直しをして仕上げた解答用紙をよく眺める。

 

国語は、正しい選択肢の文章を、模写する方眼ノートを作るといいよ。志望校の先生が書いた文章だから。先生は文章を書くときどこに気をつけているのかわかれば、本番の記述のヒントになるよ。