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二月の勝者ネタバレ…

私は先が気になり見ちゃう派…

 

二月の勝者122話ネタバレ|島津順の合格発表

 

合格発表 緊張しましたね…

 

娘の受験中に、私が一人で合否結果を確認しなくてはならない学校があり、手が震えました…

当時、我が家、夫が海外単身赴任中で、出願から当日の受験アテンド、合格発表、入学手続きまで、受験前半は、すべて私一人でした…

(塾なし 頼れる実父実母は他界 我ながらよくできたなと 最も心配してたのは当日万が一の自分のぎっくり腰でしたね)

 

しかし合格の嬉しさって格別です。

 

たぶん人生で5本の指に入るんじゃないかなぁ… 子どもが毎日毎日勉強してその努力が報われた瞬間ですから… 過去経験した自分自身の合格発表よりも嬉しかったなぁ…

 

合格はスタートラインでゴールではないとわかってはいても、うれしいのとほっとしたので、張り詰めていた緊張が解けていくのを感じました。

 

今、6年生は、本当にしんどい時期だと思います。きっとうまくいきます。桜咲きます。子が塞ぎこんでいても親御さんだけでも、絶対に受かるって信じていること大事だと思います。

 

リスク回避とは言いたくはないけれど、第一志望校をガチガチに固めすぎない、こっちかこっちかこっちに受かれば、もう!受験大成功だわー間違いないわ!ねぇ3つ全部受かっちゃったらどうするぅ⤴!?ってことにしてました。子を追い詰めたくないから。第一志望への思い入れが強いほうが受かる、第一志望は譲らない、とか思いがちですが、そんな思い入れだけで、私立中学は合格くれないです、緊張を増すだけです。

 

当日、目の前の問題が解けるか解けないかのシンプルな勝負ですから、適度にリラックスして、よいパフォーマンスができるように、親が意識して持っていくべきです。

中学受験してよかった、成功だった、という経験に持っていけるよう、最善の声かけをしていくべきです。

 

「なんかうまくいく気がする。たぶん受かるんじゃないかな。」

うまくいく予感が持てるのって大事。

やるべきことをやる最後までやりぬくやりきる。

 

応援してます!