👉6年生の夏の終わりにSコース1組になった

6年生の夏の終わりにSコース1組になった。

ついに組分け偏差値で70になった。

1年半前は偏差値52だったのに。

 

通塾なしで、週テストのみ校舎で受けていました。2020年度までは存在していた、進学くらぶの映像のみコース (月額7000円)で自宅学習するというスタイルでした。

 

成績は1度たりとも下がることなく右肩上がりでした。

 

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塾なしの強い味方だったなと思うものは

 

1・予習ナビ

四谷大塚の校舎長クラスの講師陣の映像授業が家で視聴できるというもの。娘は『予習ナビの映像授業があるなら、わざわざ塾いかなくていいや。わざわざ塾行くのめんどくさ。』と言い出し、塾を1ヵ月半で辞めています。

社会のライダー先生でおなじみ高根澤祐司先生、算数の関根哲学先生、算数の蛭田栄治先生、理科の中久木智和先生、国語の越智るり子先生の映像授業がわかりやすく、とても良かったです。塾だと、講師ガチャあると思う…ハズレの先生にあたったらキツい。

 

2・すぐるゼミ

シリーズ対応表 - すぐる学習会

予習シリーズの解説が詳しいことで有名。

特に5年の算数・理科でお世話になりました。出会ったきっかけは、予習シリーズの解説無くした?!どこいったよ?!やばー、となり、検索したら、すぐる学習会にヒット!演習問題集や、実力完成問題集の解説も、よく参照していました。理科の応用演習問題集の解説もあったらいいのにな...と思いながら、理科の応用演習問題は、すぐるにないから、なんとか自宅で頑張りました。母もだいぶ解いたよぉ。電流とか。

 

3・吉田塾 

要点プリント - 中学受験専門 吉田塾

予習シリーズの理科と社会が、さらに詳しく補足されているプリント。見やすく覚えやすい。毎週土曜日、娘が週テストを受けている間に、翌週の単元のプリントを、カラーで印刷しておいて、土曜日の夕方に「はいこれ来週のだよ」と娘に渡していました。