👉通信添削員をしていたとき支給されお気に入りとなったエナージェル

 

花丸の描き方がダメとよく注意されていましたね。上の2個はバツだな。

 

花びら5枚の大きさが均一になるように、また、できるだけ、お子さんの字を踏まないようにと。花丸ひとつつけるのにも細心の注意よ。

 

エナージェル、おすすめいたします。赤ペン先生気分が味わえますよ。なめらか。くっきり。

 

某社の通信添削員をしていたときに支給されて以来、丸つけはこれ。お気に入りです。

 

 

書き心地なめらかですし発色もいい。にじみにくいのに裏写りしない。

   

 

社内結婚し、旦那の海外留学・駐在に帯同するときに退職し、出産を経て帰国後は、子どもが小学生になるまで、在宅で通信添削員をしていました。どちらも担任制。小学校5年生の算国から高校3年生の小論文まで幅広く。子どもの中学受験伴走には非常に役立ちました。

 

某社ではぺんてるのエナージェル、某社ではパイロットの万年筆に万年筆インキのレッド。万年筆はインク消しで消えるんだけれど、ちょっとした手汗でもにじむので扱いにくかった思い出。ハンドクリームでもにじむ。

 

某社では毎月お便り欄が楽しみでもありました。ちょっとした文通スペースがあります。

 

本部からは、お子さんの点数を褒めることはしないで、取り組みを褒めてほしいと言われていました。点数に触れたコメントはタブーで消される。

 

普段子どものテストを見るときにも心がけています。点数よりもがんばったことを褒めてほしいよね。つい点数と間違ったところ見ちゃいますけどね。