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塾なし中学受験ブログ

👉光と音の単元って市販の問題集にあまり載ってなくない?演習を足したいときには

 

我が子、光と音、5年の冬にサピックスの5年冬期講習テキストをいただき、え、やば、ぜんぜんできないじゃん、と気づいてテコ入れして、たくさん問題を解いて演習積んでからは、得意単元になりましたよ。サピのテキストは四谷とはまた違った問題が多いし、鏡の中の自分を鏡の向こう側に作図する解き方だけど、サピは入射角と反射角で作図するんだよね?解き方違うんだな、って思いました。どちらでも解ければいいんだけど。

 

 


光と音は、もう中学生レベルまでいっきに仕上げちゃったほうがいいかもね。普段中高生に理科を教えている先生が中学入試の問題作成するんだもんね。量こなさないと定着しないとこあるよ。市販の問題集でも光と音の単元は問題が少ないしね。

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光の問題

音の問題

音の計算問題は、14ページから24ページまで。中学受験向け問題集ではこの類の問題が以外と少なくて。難関校志望で演習を積みたい方向け。