👉過去問ノートづくりは凝りすぎないで最初から2穴ファイルにすればよかった

 

過去問解いたら解いた分だけ溜まる。過去問ノートづくりが追いつかなかった。

 

最初から2穴ファイルにすればよかったなと思いました。国語はマーキングをした問題文も取っておきたいとなるとファイルしか方法がなかった。

 

サピックスは校舎によっては過去問ノート提出があるんだったかな。有名中の。

 

我が家は塾なしだったので、塾に過去問ノート提出の必要もないのに、最初の数回はノートに貼ってしまった。解答用紙をノート左側に貼って、右側には振り返りを書いたりしてしまいましたが…

 

問題用紙にも解答用紙にも穴あけて2穴ファイルに綴じるほうが、その後の使い勝手がよかった。

 

(算数だけは、30年分、いつもの解き直しノートスタイルにしました。左右に同じ問題をノートに貼り付けして右側を何度も解き直ししました。)算数だけはかなり手間かけました。「これがやりやすい」という娘の希望です。

 

ノートづくり、4教科となると溜まる溜まる。

ノートにまとめられないまま、溜まっていく。。。

 

2穴ファイルで管理するのが早いし見直しやすい。年度のインデックスをつけて綴じていきました。ファイルに綴じる前提なので、回答用紙も、本番同様の倍率にはしますが、紙はA3にしました。二つに折ったらA4サイズファイルにちょうどよくしまえる。余白たっぷりで、添削を書き込めるのもよかった。

  

 

試験当日、直前まで眺める用に、『意味段落気を付けて!』『指事語丁寧にもどって探して!』『選択肢ふんわり選ばない!』など、その学校の国語の読解ポイントをまとめたページなど、持っていきたい部分だけ、ファイルから抜いて持っていけた。便利。

 

試験開始数時間~数分前、頭をその学校モードに持っていくために、過去問の解き直しまとめを目にしておくの、おすすめです。なので、解き終えた過去問はファイルにして、大事なとこだけ抜き取って持って行きやすい形にしておくといいと思います。ノート何冊も持っていけないから。

 

 

  

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